
アーチスト集団のボリビア、ペルー旅行記
たくみと棚橋は南米へと向かった。そこでは、たくさんの出会いがあり、別れがあった。そして、感動があった。そのuptodateな情報を更新していく、というのがこのページの目的ではないであろうか、という結論に至るのに、時間は要しなかった。
ツイッターでも、2人のリアルタイムのつぶやきが確認できるので、ぜひ一度は確認しておくべきだろう。
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9/17 「ナスカの地上絵にて、蕁麻疹。」の巻
9/13 「マチュピチュって教科書で見るよりすごいデチュー!!」の巻
9/11「コパカバーナのほとりで、37.4℃」の巻
9/10 「ウユニ塩湖に行くが、新たな問題に直面する」の巻
ウユニ塩湖は、塩でできた湖で、一面真っ白です。そして、僕たちが泊まったホテルは完全に塩でできていました。ホテルのフロントの台も、ベッドもバスルームも全部塩でした。
9/7 「標高4000mのラパスで、観光始まる」の巻
「9/7という表記だが、日本時間では9/8であるといことは、いうまでもない」の巻
午前中はラパスの近くのティワナク遺跡に行き、午後は月面のような谷に行って、夜は買い物を楽しみました。ボリビアやっぱりいかないとか言ったみさわしんたろうとか、まじでありえないとしか言いようがないです。超ありえないっす。
9/6 「匠、犬に襲われて過剰にビビる大木」の巻
「9/6という表記だが、日本時間では9/7であるといことは、いうまでもない」の巻
5枚目の写真が、匠が犬に噛まれかけてビビった後の写真だ。ちなみに、つれの僕もその場にいたが、そんなに動揺していなかったのは言うまでもない。
9/5 「ある農家と出会った」の巻
9/3 「リマ空港で飛行機に乗り遅れて、沖縄村に到着する」の巻
9/2 「リマ空港で大量の外人に絡まれ、死にかける」の巻
今日は、成田空港から米アトランタまでとび、そこからリマ国際空港まで来ました。リマ空港につくや否や、大量の外人に囲まれて身動きできなくなり、無理矢理脱出して抜け出しました。後で聞いた話ですが、やはりリマ空港周辺はかなり治安が悪いところらしいです。そして、写真のコメントは匠がやってくれてます。









